ヘタレ描きの日記ω

このサイトは

image
カンタンな自己紹介

Yoko Higashi

 とっても趣味が多い管理人です。

 こうやって他人のページデザインをアレンジしてみたり色々結構やってるけど、

 結局は気がつけば絵を描いていますね。

 文章書くのも好きで2006年末から一年半ほどやってたニュースレビューブログではおかげさまでユニーク100万アクセス頂きました(我ながら今でも信じられないょ)。

 また、けっこうメディア関連でヘタレ絵、文章投稿ともに掲載を頂いていましたが、現在お休み中です。

 でもまた送る気は満々ですね(笑)活動はぼちぼち継続中です。


学校等での得意科目
手紙の代筆をやらされたり

今も文章書きまくってる(得意なのか?)

おえかき

8歳でテレビに作品が出た…

朗読、スピーチ

自覚ないけど褒められることが多い謎。


実績っぽいもの
新聞、雑誌複数に投稿掲載

特に産経と学研ムーでは常連だったが最早過去

電子書籍発表

そういえば出してたの忘れてたw

その他

…思い出せないけど多分ない()


得意技
石の真贋や何の鉱物かわかる
替え詞や作詩など
CGテクはまだまだ…
電波(ry

764

Awards Won

1664

Happy Customers

2964

Projects Done

1564

Photos Made

WHAT CAN I DO

Web Design

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

Responsive Design

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

Graphic Design

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

Clean Code

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

Photographic

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

Unlimited Support

Fusce quis volutpat porta, ut tincidunt eros est nec diam erat quis volutpat porta

SOME OF WORK
ラベル Poetry_and_Lyrics の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Poetry_and_Lyrics の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

さよなら

あなたはまるで空気のように何もないような存在だと
君は言った そのくせ
走り去る君の後ろ姿はどこかさみしげだった
 
どうしてこうなってしまったんだろう
ただひとつの、くだらない、あの誤解から
全てがくずおれてしまった
 
君はどこにいるのか 探してみても どこにもいない
滲む夕日が君を包み込んでしまった
光が何もかも隠してしまうこともあるのだなと

私が空気のような何もない存在
そんな風には思ってなかった
ただ 君のことが
ずっと好きだっただけなのに

I'll be burning

寒空の下歩く歩道 時々振り返る
過去を振り返るように
でも 過去を思い出すことは出来ても
過去は変えることが出来ない

残された思い
放り出されたインスタントカメラ
斜陽の影に隠れる色鉛筆とスケッチブック
そして・・・今までの足あと

セピア色に見える未来
過去現在もカラーだったのに
何かが変えられてしまった
失ったものを補うつもりが
逆に私を過去の残骸に追い詰める

吐き気を抑えて対面する未来
貴方誰ですか
大好きな人を奪った動物レベルの何か
奴は答える
何もなかったふりして

目頭が熱くなるのを抑えきれず過去に縋り付く
希望でいっぱいだった私
何時か流行った「積木くずし」のように
私の心も崩れていく

奴等は古い過去をうずめてしまうのに必死に違いない
私は過去に自分の世界を見出すのに必死なのに
新しい未来に向けて燃え上がっているだろう奴等
新しい未来を嘆き怒りに燃え上がる私


残された私
握り潰した「新しい家族」の写真
夜の帳と揺れる色鉛筆とスケッチブック
そして・・・これからの足あと
吐き気を抑えて対面する未来

貴方何様ですか
笑顔で彼女を奪った動物レベルの何か
奴は答える
正当に出たふりして

目頭が熱くなるのを抑えきれず過去に縋り付く
希望でいっぱいだった私
奴が私に毒牙を向けた時のように
私の心も崩れていく


奴等は古い過去をうずめてしまうのに必死に違いない
私は過去に自分の世界を見出すのに必死なのに
新しい未来に向けて燃え上がっているだろう奴等
新しい未来を嘆き怒りに燃え上がる私

奴等は古い過去をうずめてしまうのに必死に違いない
私は過去に自分の世界を見出すのに必死なのに
新しい未来に向けて燃え上がっているだろう奴等
新しい未来を嘆き怒りに燃え上がる私

新しい伝説

扉を開けると何かがあるわけじゃない
未開の地が拡がるばかり どんどん拡大していく明るいカオス
誰にも留められない膨張 神話すらにも書き留められない
誰にも理解できない意識の膨張、ただ、何かがあるわけじゃない
どこまでも続く道と 道のない道 崖下に伸びる道 
そして空を張り巡らせている数えきれないほどの道
そしてその道を沢山の何かが行き来している
よく渋滞が起こらないものだ

渋滞が起きてしまうとまず ここに生きて起きている奇蹟が崩壊する
視野も狭くなりイライラし都会の喧騒に耐えられなくなる
だから何もない方がいい
いつだって無限の広がりや可能性を感じられる 新しい世界
暗いものが何もない それこそ奇蹟
ほらまた誰かの透明な光の手がこちらに誘いをかける
イマジネーションの世界にたゆたうようにと
いつだって妬みと様々な暗い感情を乗り越えられる 新しい世界

新しい伝説

泥将軍への台本(スクリプト)

君の体は泥で汚れたように見える 泥そのもののように見える
君の「歌」は枯れ果てて 繰り返しループで聴き取ることが出来ない
意味のないコトバ立て続けに並べて

君は「演技」が巧い けれどもその魂は傲慢に満ちている
ドクドクと満ち満ちている
君はたしかに美しい 現代の審美眼に限っての話だけど
過去や未来では不美人

君は僕が名付けた僕と同じ名前の人形 「分身」でしかない
君はパペットに徹するのか 魂がないならば 他の魂に次々
自分の体を売り渡しているのか
愚かで 悲しい 血の涙すら枯れ果てて流れない

作られて間もないこの人形は 親を知らずただ野心だけを燃やして
自らの身体もろとも溶かしてゆく
偽りの愛情 友情 親愛そのどれもが
君に幾つもの警告の溶岩を降らせているのに
またもドロドロと溶けて 手足は牛蒡の根のように不安定で細く土気を催して
生気が感じられない

偽りの御旗を左手に持ち 人形劇場の舞台に立って
似非の理想論を吐き飛ばしている
大きな歴史を動かすのはいつだって民ではなく為政者側なのに
君はそれになろうとしている ましてや人形が

君の「声」は男のようだ けれどもその響きは女々しさに満ちている
貴族的な傲慢さに満ち満ちている
果てしなく伸びゆく君の声はただ 押し付けでしかないことを君は知らない
しょせんは土傀儡 永遠に心ある人間などにはなれやしない
この泥でできた将軍は一体人々をいかなるところへ導こうとしているのだろうか
いまだに自分の兵士たちを迷わせているというのに


本 音 は ど こ に あ る ?

since 2014 「1.1...6」

 銀の月が笑う 私は
 繁栄している都会の街角を見る
 秘密の会談 交わされる商談
 新たに起こる街中の閃光のために
 たくさんの それこそ無数の魚と
 大きな、重要な魚が爆風で宙に舞う
 バルザミック・ムーン
 この日は忘れられない日となろう

 またも 灰色の墓標が崩折れる
 たくさんの異民族が灰色の土煙に消える
 正義と称した操られし【犠牲者】ども
 彼らは永遠の為に誰かを犠牲にする
 世界最高峰の主を嘲笑うように
 今も火種を受け継いでいる

 赤い血に染められた三日月と星
 全ては我らのためにと集う夏
 たくさんのスズメバチが隣の巣に侵入し
 鉄の火車を呼び寄せ 彼らを刺す
 空では白昼堂々とモモンガが舞い
 彼らも奴らに撃ち落される
 モモンガも自ら生み出した卵を乱投するも
 決定的に不利な状況を引き寄せる

 たくさんのパターンの旗が集う集会所で
 三日月と星に象徴されるスズメバチ共を
 駆除するために
 新たな決定を下す 神のごとく

 休息させられていた葦の国もこれに加わらなければならない
 絶対的に止められない
 今度こそ 勝者となるために
 星の旗に引っ張られる

 最後の勝利者の一人となった葦の国は
 星の旗の意志を引き継ぐように強く強くなる
 またそうであらねばならない
 たくさんのパターンの旗から所望される
 その強さ 
 その直後 爆発的に葦の子らが増殖してゆく
 赤旗の国は解体し弱体化する
 三日月に象徴される旗は変化し他方に散る

 赤旗の壁は星の旗に導かれた南側に屈服し
 犬達は生存のための新たな懸案に襲われる
 夢見ていたことなのに ずっと夢見ていたことなのに
 テンションダウンでドッグ・ファイト

ただの替え歌

「宇宙人のテレパシー」で。

リアルがリアルがつまんねー
リア厨避難所駆け込む
社会のことなどうぜーよ
ネットの世界で十分


 リアルの厳しさ逃げ出して
 リア充を倒そうよ
 新スレ立てては書き込み
 プライバシーもしっかりと

 いつものスレッドハマって
 オモシロオモシロ出られない
 対話をしている気になる
 インターネットの泥沼


 ネットの舞台でDisをする
 痛い香具師(ヤシ)晒そうよ
 ヲチスレ立ててはニラニラ
 普通人(ふつうじん)も「香ばしい」

 有名人も標的
 カチャカチャカチャカチャ書き込む
 マスゴミ・厨国・北・ニダー
 あたたたたたたた叩くよ


 不思議な不思議な名無し
2・2・2・2・2・2・2・2・2ちゃんねらー
意味なく集まる名無し
2・2・2・2・2・2・2・2・2ちゃんねらー

DEPTH

夢を見てる純粋な瞳 何かを映してる
遠い宇宙(そら)の果てまで 心を遊ばせて

いつかはWake Up 冷たい現実
超えられないと分かっていても
ひたすら見つめる愛しい人に
いつかは必ず逢えると願うよ

Vision越しの恋 あなたはいつも
遠い遠い次元の星
Forbidden Love 私はいつも
想い飛ばしてあなたの側へ

深い意識の扉くぐって 愛しさ見つけたよ
遠い都市(まち)のどこか片隅 待ってる人がいる
あなたの側に生まれたかった 孤独な星は今
輝く銀河の先の先まで 切望・・・翔けてゆく

毎日分裂 私の気持ちは
叶えられないと知っていても
ひたすら見つめる輝く星に
いつかは必ず逢えると信じて

Dimension超える恋 あなたは今日も
また一つの伝説を創る
Outside visit 私はどこか
この想いに寂しさ感じる

深い意識の扉くぐって あなたと話してる
知らなかったいろんな事を 事前に話してる
現実リンクしてはいるけど 横にあなたがいない
画面見る度遠さ感じる 今年も冬が来る

禁じられた恋 いつの間にか
夢と現実天秤にかけて
「目覚める日」をカウントしてる

深い意識の扉くぐって 宝石見つけたよ
夢幻の輝き素敵なファセット 誰をも魅了する
あなたの側に生まれたかった 横にあなたがいない
画面見る度遠さ感じる 現実見せられる
ちょっと待っててカウント中なの 現実に戻る扉を
開ける時まで夢を見させて

Copyright(c)2004 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

W-h-e-e-l

ねえ お願い

私を 夢の中だけの存在にしないで

私も あなたを

一度も 夢だけの存在にしたこと無いから



たった一夜の巡りあいは

きらきらした朝露のような

綺麗だけど儚いもの

後は目覚めて馬鹿を見る



ねえ 神様

彼を 夢の中だけの存在にしないで

優しく 強くて

あったかい その胸と腕に抱かれたいのに



ああ あなたは

私を ただの通りすがりと見てるの

切なく 悲しく

一途な その想いが空回り



Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

BGM

優しい 窓の外の雨音
それをBGMにして手紙を書いてる
雨音には 感情を鎮めて安らげる
そんな効果があるような気がする

中途で止めた あなたへの文を
今 改めて書き綴る

あなたは 今 どこにいますか
あなたは 今 楽しんでますか
月並みな言葉しか出てこない
私の表現力が恨めしい

会って いっぱいいっぱい話したい
会って いっぱいいっぱい笑おうよ

次の約束の日まで
あなたが元気でいられますように

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Lake

神秘の湖 囁く小波
そして天頂の満月
ここから女神が現れては消えてゆく
その繰り返し

行く当ても無く
そんな伝説のある湖に
独り佇む月影

何かをしなければならないのに
手も足も出ない状況で
どうすればいいのかと
女神に訊いて

そんな中 どこからか一滴
目の前の水辺に水が落ちる
その波は 少しずつ大きく揺らぎながら
足元に辿り着く

なぜ自由に「力」を使えないのですか
なぜ 大切な人のために
「力」を使っては駄目なのですか
人知を超えた「力」は
宿命には敵わないのか

湖の女神は 黙ったまま
ただひたすら私を見据えてる

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Love Note

透明な水晶の破片に
今また巡る太陽の光が
きらきらと踊る

「さよならを告げられ
思い切り泣いたらスッキリした」
そんな簡単に気が晴れるのなら
本当の恋じゃない

本気で愛すれば愛するほど
対象を失ったとき
深い深い悲しみに変わる
そんな時は ノートに
思い切り 自分の感情を
ありったけぶつけてみればいい

気持ちが溢れて来たり
一時的に晴れやかになっても
また悲しみが戻ってくるから
何度も何度もノートにぶつける

いつの間にか ノートが埋まる頃に
新しい恋が訪れるのかもしれない
そう期待していたい

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Public Performance

ずっと探している
やっと 夢の中で出会った君に
僕は 君に
「ずっと僕の事を見ていて欲しい
今わかんなくても後で分かるから」
そう告げて 君が消えるまで
手放さなかった あの夜の夢

あれからずっと探している
覚えている容姿と名前と声を訊き
公演ごとに 半分君探しで
初めてさんを求めているんだ
でも肝心の君が見つからない
もしかしたら見過ごしてるのかも知れない
だけど 君だ!と感じた
そんな女(ひと)は一人もいなかった

君はやっぱり
夢の中だけの幻の存在なのかい
ずっと独りでいるのに
よもや 君は存在していても
既にパートナーがいるかとか
・・・そんな事だから仲間に
「変」って言われるんだ

でも 君はきっと
どこかの空の下で僕を見ているはず
いつか絶対に会える気がする
僕はその日をずっと待ってる

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Guru

果てない意識と知識の間で
僕は理想を求め続ける

数知れぬ渦をさまよい
色々な所にワープしている
・・・時々失敗するけれど

そういう時は 君に
色々助けてもらうんだ
君は何でも知っている
スペックも技術も魅力も
そして 目に見えない君自身も
僕にとっての道標だから

不安定な明日なんてどうせ
いくらやっても掴めやしない
それでも君は 突飛な手段で教えてくれる
無数の夢を辿って行けるのなら
君は本当に導師だね
迷いの無いその言葉が
今も 僕の背中を押してくれる

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Maybe

「きっと」と言う言葉は嫌い
僅かな希望を含んだ「現実」か
僅かな「現実」を匂わせる希望だから

でも そこに夢が入るから
言葉の響きが
切ないような美しさがあるのかもしれない
とても優しい響きなのに
100パーセントではない 確実ではない
あいまいな余韻を残す

今は何でも割り切ってしまう時代
あいまいなこの響きが
「絶対」とは対照的な
流動的な響きが 揺らぎのように
優しく聴こえてくる そんな気がする

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Kai-Tei-Sabaku

蒼い蒼い光に包まれ
泡を纏って水底へ
ここには 誰も知らない
私だけの力がある

オンの時には気づかなかった
些細な優しさ それだけでも
尖った私の心を和ませるのだ

心の海底にダイブして
砂漠をなぞって渡り歩く
心が清まるようで気持ちがいいのに
独りでいるのが 少し
怖くなった

淋しい時 辛い時 怒る時
何時でもこの海底に潜ってみる
日よけのスカーフを纏わずに
蒼い砂漠を 渡って歩く

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

O-Ma-Zi-Na-I

白い「頭」のマッチ棒が男性
赤い「頭」のマッチ棒が女性
それぞれに 自分の名前と
好きなヒトの名前を書いて赤い糸で繋げば
恋がかなうお守りの完成

ふと こんなおまじないを思い出した

効果はあったのかと言われると
実に微妙 時に苦笑したくなる
マッチの軸に名前が書きにくいとか
いつもお守りにして持ってたら
いつの間にか
洗濯物に紛れてしまったとか
そんな他愛の無い理由で
ファンタジーを捨ててしまう
今 そんなヒトが多い気がする

心の片隅にでもいいから
夢の置き場所を残してください
困難と言われる世の中にいても
明るく過ごせるから

くだらない事でも笑えるような
心の余裕のために

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Crown

硝子の王冠が散る
様々な飾り付けや似合わぬエネルギーを
その身に纏った玉座が空いた

誰もが知っていて 大半が讃えた
玉座の主は
哀しみと自らの混沌を残して旅に出た

誰にも分からない主の素顔に
魅了された信者
あなたについて行きますと
今 墓前に手向ける

身体を失い 今まさに混沌と戦っている
姿無き王が梯子を昇るのは
何時の日か それでもいつかは
閉じられた輪の中で永遠となる

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

On the Rainbow

抱きしめた 運命 泳いで
遥か遠くに導かれる光

描いてく世界 眩しく
君と僕の約束 今 結ばれる

賭けて来る 青春 流れる歌声
階段の 蔭から 君の名呼んでる


女神のよう 華やいだ瞳に
かつて僕が描いた未来地図を
重ねてる

夢の橋 架ける太陽
色めく花のにおいを追いかけて
君の歌 響くよ いつでもどこでも
僕は今 聴いてる 女神の神話を
風に乗り 伝わる 神秘の歌声
虹渡り 昇って 光の許まで

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Toki-no-Kairou

あらゆるものには時間が存在している
それが当たり前
でも本当は 時間なんて
存在していないと賢者は言う

現在はおろか 過去も未来も
自分で癒せると続ける
でも 未来の私は
何をしてるのすら分からないけど

でも 過去は
ある意味現在かもしれない
なぜならば
思い出すと言う能力があるから

私は賢者にはなれないけど
未来の私には逢ってみたいな

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

The promise in a dream

ああ あなたがすぐ側にいれば
私はずっと あなたを応援できるのに
あなたは ずっとずっと遠くにいる

あなたのことを知らなかった頃 夢を見た
「これからどうなるかわからないけど
君に僕の事をずっと見ていて欲しい」と
私の手を取って約束を迫った
実際に彼の存在と活動が事実と知ったのは
もうずうっと後だけれど

今でも私はあなたの夢を見る
あなたは今 どこにいて 何をしてますか
あなたは存在しない 一夜の夢の存在と
そう思って忘れていたのに
あなたはこれからもどんどん輝きを増し
最高に輝こうとしている

ただの予知夢かも知れない
でも話の内容の筋が通り過ぎてる

夢の世界で巡り会ったか
ただの予知夢だったか
私は前者を信じている
今度こそ運命にして

Copyright(c)2009 YOKO HIGASHI All Rights Reserved.

Start Work With Me

Contact Us
JOHN DOE
+123-456-789
Melbourne, Australia